三重県南端部に位置する熊野市
手つかずの自然と
人々の生活が調和する場所
1954年まで実在した新鹿村(あたしか)
(1954年廃止統合、現熊野市波田須町/新鹿町/遊木町)
ここを舞台に活動しています
山の「味覚」と海の「体験」
生産者と消費者の交流
普段食べている作物の生産地に
1年に1度
故郷に帰るような気持ちで
遊びに来る
Farm to Table
Table to Travel
そんな活動を実施中
人口減・過疎高齢化の超限界集落
だからこそ残る魅力的な自然や生活環境
そしてなによりも人のぬくもり
一度遊びに来てください
新鹿の日々を見つけに